他社施工事例

  • 他社施工事例

メインバーがまっすぐな場合、バンパーの丸みが有れば有る程、左右の取り付け部分が露骨に出ます。

グローバルタイトの施工事例

  • グローバルタイト施工事例 その1
  • グローバルタイト施工事例 その2

バンパー裏にメインバーが隠れる場合はボールマウント差し込み口のみが出る様に設計しております。さらに、バンパー裏にメインバーが隠れない場合は、メインパイプに曲げ加工を施し、車両外観も考え制作しております。お車外観を気にされるお客様には特にご指示頂いております。

*ごくまれに構造上メインバーに曲げ加工を施せない車種も御座います

グローバルタイトの強みADVANTAGE

強度重視1ピースヒッチメンバー

長期間の使用を見据えた高強度・高耐久

よくある分割式ヒッチメンバーの場合、ヒッチ取り付け口が徐々に下がってくるという現象が起こります。

これはメインバーとフレーム固定バーがネジ止め式(分割式)になっている為、当店では口が下がらない高強度ヒッチメンバー作りに拘り、1ピースにて製作。

長い期間御使用いただいても取り付け口が垂れ下がってくることはありません。

※車種によってはごくまれに片分割式になる場合があります(補強を多様している為片分割式でも口の下がりはありません)

強度重視の適切な補強

牽引による強い負荷にも負けない補強処理

強度を最重要視し、適切な箇所に適切な補強をしております。牽引の際ヒッチメンバー、フレームには強い負荷が掛かります。

それに耐えられなくなるとねじれ変形、口の下がり、クラックなどが起こります。

当店のヒッチメンバーは変形しない、口が下がらない、高強度なヒッチメンバーです。

適切な材料選定

材料はステンレスではなくあえてスチール素材を使用

ステンレスのネジが折れやすいと言ったことでも分かる様、素材の硬いステンレスではなく鋼材自体に粘りのあるスチール素材を使用。

スチールの弱点である錆も特殊な塗装で克服

高強度ボルトの採用

自動車規格の8マークボルト採用、ディテールにも拘った構造

フレームとの連結ボルトには強度を最重要視し、自動車規格の8マークボルトを採用しております。

通常のボルトとは比べ物にならない強度、耐久性があります。

8マークボルトは、強度区分8.8TはS45C材高炭素鋼を使用した高強度のボルト8.8Tとは→80キロまで切れずに8割の64キロまで伸びても元に戻るという強さを表しています。

塗装へのこだわり

優れた焼付パウダーコートで、どのシチュエーションにも対応

最終塗装工程はオートバイのフレーム塗装などにも採用されている、耐衝撃、耐候性に非常に優れた焼付塗装パウダーコートを採用。

下地はサンドブラスト処理後、化成処理、専用プライマー、パウダーコートの3コートが標準工程。

当店テストにて5シーズン海、川で使用したヒッチメンバーでも、タイヤの砂利巻上げによる塗装剥がれ、錆の発生がないことを確認。

ボールマウント

強度計算しつくされた自社制ボールマウントを採用

ボールマウントはヒッチメンバーの中でも、力が大きく加わる部分。

当店では自社にてボールマウント製作も行っております。

マウントは強度計算のされた高強度のマウントを使用。

表面処理も勿論パウダーコートてに処理。

取り付けしやすい設計

インパクトなしでの締め付けに対応した、いつでも簡単に使える仕様、配線

ヒッチメンバー取り付け時、フレーム内でボルトが回ってしまう為、インパクトを使用しないと取り付けできないケースがあります。

当店ではスペーサーステーに回り止め加工を施し、インパクトなしで締め付けが可能、取り付けしやすい様、配線、カプラ一式、説明書がつきます。

デザインへのこだわりと軽量化

デザインと軽量化を両立した、独自のヒッチメンバー

メインバーには角パイプの曲げ加工を採用。

メインバーの曲げ加工によりフレーム側バーの軽量化を行い、外観にも拘り、バンパーとのクリアランスを最小限にし、後ろから見た際もシャープなデザインに仕上げております。

グローバルタイトとはAbout us

最新施工事例Recent works

取扱ブランドHandling Brand

フェイスブックFacebook

営業日Calendar